を対象にした売春ですギャル逆援交

男女が集うサイトは、仮の請求などの悪質な手口を行使して利用者の蓄えを盗んでいます。
その方策も、「サクラ」を仕込んだものであったり、利用規約の中身が不法のものであったりと、多種の方法で利用者を誤魔化しているのですが、警察が相手にしていない要素が多い為、まだまだ逮捕されていないものが複数ある状態です。
この中で、最も被害が夥しく危険だと言われているのが、小学生を対象にした売春です。
言わずと知れて児童売春は法律に反していますが、出会い系サイトの例外的で卑劣な運営者は、暴力団と相和して、意図してこの児童を使った仕方で利用ユーザーから大金を掻き集めています。
この場合に周旋される女子児童も、母親によって贖われた「物」であったり困難な事情のある人物であったりするのですが、暴力団は単に利益の為に、機械的に児童を売り飛ばし、出会い系サイトと共々儲けを出しているのです。
止むを得ない児童はおろか暴力団に従った美人局のような子供が使われている危険もあるのですが、かなりの暴力団は、女性を物として扱うような犯罪を仕掛けています。
もちろん火急的に警察が制止すべきなのですが複雑な兼ね合いがあって依然として取り締まりの対象にならないのが現状なのです。
今週質問したのは、ズバリ、いつもはステマのパートをしている五人の男!
顔を揃えたのは、メンキャバで働くAさん、普通の大学生Bさん、売れっ子芸術家のCさん、タレントプロダクションに所属してるというDさん、芸人志望のEさんの五人です。
筆者「では、始めたキッカケを聞いていきます。Aさんは後ほどお話しください」
A(メンキャバキャスト)「わしは、女性心理が理解できると思い始めたいと思いました」
B(スーパー大学生)「私は、稼げなくてもいいと考える間もなく始めましたね」
C(作家)「僕は、シャンソン歌手をやってるんですけど、もう駆け出しじゃないのに少ししか稼げないんですよ。大スターになる為にはくだらないことでも徐々に下積みしなきゃいけないんで、こんなことやりたくないのですが、しばらくはアンダーグラウンドな経験値を得ようと思って」
D(有名芸能事務所所属)「俺様は、○○って音楽プロダクションで作家を養成すべく励んでいるんですが、一回の舞台で500円だけしか貰えないんで…先輩の紹介ではありませんがサクラの仕事をやっているんです」
E(若手ピン芸人)「実際は、おいらもDさんとまったく同じような感じで逆援出会い系コントやって一回ほんの数百円の貧乏生活してるんです。先輩に紹介していただき、ステルスマーケティングの仕事をすることを決心しました」
なんてことでしょう、メンバー五名のうち三名がタレント事務所に未所属という素晴らしいメンバーでした…、それなのに話を聞かなくてもわかるように、五人にはサクラによくある喜びがあるようでした…。

関連記事はこちら